HSBCシンガポール銀行口座開設サポートのお申込みは終了致しました。

 

シンガポールに口座を開設する8つのメリット

Merit1 日本語を話せる銀行担当者

弊社サポートにて口座を開設される方には、日本語が話せる銀行担当者をご紹介致します。
海外に口座を持つ場合、意思疎通は一番の心配事だと思います。問合せや依頼を日本語で行えることは、大きな安心につながります。
※日本語を話せる担当者は、HSBCシンガポールのプレミア基準額を満たしていることが条件となります。


Merit2 シンガポールは日本から比較的近い国

シンガポールは日本から比較的近い国 口座を開設する際、現地まで行かなければなりませんが、日本とシンガポールを結ぶ直行便はとても多く、時差も1時間と非常に便利です。
開設後は現地に行く必要はありませんが、それでも日本から近い方が良い、とお考えの方はシンガポールであれば安心ではないでしょうか。



Merit3 主要通貨ごとのキャッシュカード発行

保有通貨ごとのキャッシュカード発行 世界中で出金可能な、通貨別のキャッシュカードが発行されます。 SGドル口座だけではなく、主要通貨の口座毎に発行されるので、日本はもちろん、海外でも便利にご利用頂けます。

Merit4 外貨決済のクレジットカード発行

外貨決済のクレジットカード発行 HSBCシンガポールのプレミア口座をお持ちの方に限り、クレジットカードが発行できます。
ご希望の方は、口座開設後に銀行担当者までお問合せください。
※発行には審査があります。


Merit5 豊富な金融商品

HSBCシンガポールの最大のメリットは金融商品の斡旋です。
当社から、金融商品の斡旋や勧誘は行いませんが、銀行担当者から多くの金融商品を紹介してもらう事が可能です。
ネットバンキングからは無数のファンドを簡単に検索でき、目論見書(英語のみ)などを自由に閲覧する事が可能です。
目論見書

Merit6 税制の優遇

シンガポールでは、利息収入に対しての源泉徴収税がありません。利息は何の税金も引かれず自分の口座に振り込まれます。
また、金融商品(株式やファンドなど)の売却益、不動産の売却益についても非課税となっています。つまり、キャピタルゲイン課税がありません。

日本だと、最高40%近くも課税されますが、シンガポールでは非課税です。この違いは非常に大きいです。
もちろん、日本居住者の方は日本の税制に沿った申告が必要になりますが、現地税制の恩恵を受ける方は多くいらっしゃるはずです。


Merit7 顧客管理の徹底

シンガポールでは、銀行法により個人情報が厳重に保護されており、その高い守秘性は、全世界の資産家から信頼を得ています。
そのため、海外での資産保有に対する監視強化が各国で進む現在も、シンガポールには多くの資産家からの資産が移されています。
また、シンガポール行員の金融知識や教育は非常にハイレベルで、顧客満足度や情報管理など、あらゆる面において世界中で高く評価されています。

Merit8 金融大国としての強みがある

シンガポールは、金融に対しての法律や税制がいち早く整えられ、またそれらは投資家にとって有利な条件であったことから、海外から多くの資金が集まり、金融大国として不動の地位を築きました。
世界中から莫大なマネーと、有能なファンドマネージャーが集まり、金融大国としての位置付けは今後益々強くなっていくでしょう。
シンガポールの資産運用残高推移グラフ